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            <title>まちなかのゴミステーションの在り方について</title>
            <description>旧市街地に住んでいます。
5年前に越してきました。
自宅前に常設の鉄製ゴミステーションがありますが、曜日・時間かまわずゴミを捨てられます。捨てるのは、近隣アパートの住人や町内の住人です。
町内会へ苦情を入れるも効果的な対策は何もなく、24時間365日誰でも自由に捨てられる全く管理されていないゴミステーションが公道にでかでかと置かれている状態です。
金沢市のホームページを見ると、燃えるゴミは15世帯毎のゴミステーション設置が目安のようです。対して自宅前のはアパート・一戸建てあわせて約50世帯分が集約します。正月明けはゴミステーションからゴミが溢れかえっています。
町内会が機能していない、下手に注意してご近所トラブルに発展するのを避けたい、道が細いのでゴミステーションを置く場所が限られる。旧市街ならではの問題だと思います。
金沢の人に言わせると「金沢は戦争で焼けてないから〜」と口を揃えて言うが、だったらその特性に合ったゴミ収集方法を考えて欲しい。ゴミ収集は町自治サービスの一環だと思います。ゴミステーションの管理を町内に丸投げするのはおかしくないですか？
他県と比べても「おっ」と思えるような画期的なサービスを期待したい。そうしたら他県からの移住者から見てもめちゃくちゃ魅力的に映るはず。街並みは古いのに行政サービスが新しいね、的な。
現実はホント、金沢からの脱出を考えるくらいストレス溜まってます。
何か良いアイデアはないですか？

（追記）
旧町名復活の石碑？が金沢市側で各地に設置されてますが、元々ゴミステーションがあった場所に建てられている印象です。例えば彦三とか材木とか。立派な石碑の横にゴミ箱が置いてある不思議な光景です。石碑巡り＝必然的にゴミステーション巡りになります。
金沢市は何がしたいんだろう。</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/414</link>
            <language>ja</language>
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            <title>教職員人事異動情報が「見づらく、活用しづらい」問題</title>
            <description>地域の学校教職員の人事異動は毎年公開されていますが、現在は画像ベースのPDF形式で、文字が小さく検索もできず、必要な情報にたどり着きにくい状況です。特に保護者にとって重要な「どの学校の先生がどこへ異動したか（旧所属→新所属）」が直感的に把握できません。公開されているにも関わらず活用しづらいこの情報を、検索・整理可能なデータとして見える化し、地域で共有・活用できる仕組みづくりってできないのでしょうか。</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/413</link>
            <language>ja</language>
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            <title>防災士や地域の防災ネットワークを、もっと身近にするには？</title>
            <description>3月のシビックハックナイトでは、SNSやホームページの運用について話し合う中で、参加された防災士さんのお話をきっかけに、金沢の防災ネットワーク（KCBN）や、防災に関わる人をどう増やしていくかが大きなテーマになりました。

その中で出てきたのは、
防災士とはどんな役割を持つ人なのか、まだ十分に知られていないこと
防災に関心があっても、どこから関わればいいのか分かりにくいこと
地域の中で防災に関わる人たちの活動やつながりが、見えにくいこと
SNSやホームページを活用すれば、もっと伝えられることがあるのではないか
といった課題でした。

防災は、災害が起きたときだけの話ではなく、普段の暮らしや地域のつながりの中で育てていくものだと思います。
だからこそ、防災士や地域の防災活動を「特別な人のもの」ではなく、もっと身近なものとして伝える工夫が必要ではないかと感じました。

そこで、みなさんにお聞きしたいです。
防災士って、どんな場面で地域にいると心強いと思いますか？
地域の防災活動を、もっと身近に感じてもらうにはどんな発信があるとよいでしょうか？
SNSやホームページで発信するとしたら、どんな内容があると興味を持てますか？
防災に関わってみたい人が、最初の一歩を踏み出しやすくするには何が必要でしょうか？
金沢の中で、防災に関する情報や人のつながりを見える化する方法として、どんなアイデアが考えられるでしょうか？

防災そのものの話でも、発信方法の話でも大歓迎です。
「こんな情報があったら知りたい」「こういう場があると参加しやすい」など、自由にご意見をいただけたらうれしいです。</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/412</link>
            <language>ja</language>
        </channel>
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            <title>金沢市の小中学校アプリ「tetoru」導入後</title>
            <description>2025年4月から金沢市の小中学校、tetoru導入でされました。
出欠については便利になりましたが、
行事予定については、紙で配布とデータで配布と学校の対応がバラバラです。

データで届く弊害としては、お便りが親のスマホにしか届かないから、子どもは学校の予定を把握しづらい面があります。
子どもの通っている小学校はデータで学校便りが送られてきます。
子どもが確認できない点について先生に聞いてみたら、「印刷して職員室前に置いてあるので、必要なら子どもが取ってけるようになっている」という回答でしたが、あまりDX化が進んでないのでは…。

・親にtetoru
・子にGoogle Classroom等でデータ共有
この2セットで運用を統一してほしいです。

ここに付随して、Google Classroomを持って帰るタイミングが学校や学年でバラバラなのも問題なのですが…。

保護者はいろいろ意見したいですが、卒業したら終わりなので、この不便さは永遠に改善されないままなんじゃないかと。
今のうちに、市教委さんには「足並み揃えて」っていいたいのですが、どこに意見したら動いてくれますかね…。</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/411</link>
            <language>ja</language>
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            <title>プラスチックごみ問題を“遊びながら学ぶ”ボードゲーム、どう活用できる？</title>
            <description>2月のシビックハックナイトでは、
「プラスチックごみ」をテーマにしたボードゲームを体験しました。

このゲームでは、プレイヤーがサイコロを振りながら、
街や海で起こる出来事に対応していきます。
・ポイ捨てが増える
・清掃活動を行う
・ごみが海へ流れ出る
といった出来事がカードで発生し、状況が変化していく仕組みです。

ゲームを進める中で、
「街で出たごみがどのように海へ流れ込み、環境に影響を与えるのか」が、自然と理解できるようになっていました。
現在は試作段階とのことで、今後さらに改良されていく予定だそうです。

実際に体験してみて、
楽しさの中に学びがあり、特に子どもでも理解しやすい点が印象的でした。
海の環境問題を「自分ごと」として考えるきっかけとして、
学校や地域、自治体などでも活用できる可能性を感じました。

このボードゲームについて、みなさんの視点で意見をいただけると嬉しいです。
子どもや地域で使うなら、どんな要素があるとより伝わりやすいでしょうか？
学校教育やイベントで活用するとしたら、どんな場面が考えられますか？
ゲームとして、どんな仕組みやルールがあるとより面白くなりそうでしょうか？
プラスチックごみ問題を「自分ごと」にするために、他にどんな工夫が考えられるでしょうか？

小さなアイデアでも大歓迎です。
教育・環境・ゲーム・地域活動など、どの視点からでもぜひご意見をお聞かせください。

シビックテックミーティングにも開催レポートがありますので、ご覧ください。</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/410</link>
            <language>ja</language>
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            <title>地域活動のデジタル化、どこまで進めるべき？</title>
            <description>今年最初のシビックハックナイトでは、
データやデジタル機器をめぐる格差をテーマにディスカッションを行いました。
行政関係者の参加もあり、国・県・市町村それぞれの取り組みや、現場での課題について話を聞くことができました。

議論は、PTAや町内会、学校現場など、身近な地域活動にも広がりました。

その中で見えてきたのは、
デジタル化が進んでいる一方で、移行しきれていない現状
担い手が毎年変わる中で、ITスキルの差が負担の偏りにつながること
「便利なはずの仕組み」が、参加のハードルになる場合があること
といった課題です。

一方で、
すぐに完全なデジタル化を目指すのではなく、
紙とデジタルを併用する“両立の時期”が必要ではないかという意見に、多くの共感が集まりました。

みなさんの地域や活動ではどうでしょうか？
PTAや町内会などで、デジタル化はどこまで進んでいますか？
「便利になった」と感じる点／逆に「負担が増えた」と感じる点は？
紙とデジタル、どのように使い分けるのが現実的だと思いますか？
デジタルに不慣れな方も参加しやすくするために、どんな工夫ができそうでしょうか？

実体験や小さな工夫でも構いません。
ぜひご意見をお聞かせください。</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/409</link>
            <language>ja</language>
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            <title>石引商店街活性化について（シビックハックナイト11月）【アイディア募集中！】</title>
            <description>11月の「シビックハックナイト」は、金沢市・石引の消防会館で開催しました。
石引の方が多く参加していただいたので、
テーマは「石引商店街に活気を取り戻したらどうしたらいいか」。

石引は加賀藩との歴史が深く、江戸時代初期に金沢城の石垣を築くための戸室石を引いた道筋であったことから
町名「石引」の由来ということも教えていただきました。

また、昭和に金沢大学医学部や金沢美術工芸大学などが次々と建てられ、学生の街として発展しました。
金沢大学の旧城内キャンパスが角間に移転するまでは、医学部以外の学生も多数住んでいたそうです。
戦後の高度経済成長期に石引商店街の近代化が進み、昭和42年まで市電が通っていたそうです。（え～！！市電？！）

現在では、昔ながらの老舗からこの街の雰囲気を求めてきた新たな店舗も誕生。
兼六園や様々な文化施設からのアクセスも良く、今注目の石川県立図書館も歩いていける距離。
しかし石引はバス移動でスルーされてしまっているのが現状だそうです。

現地では２つのグループに分かれて話し合いをしましたが、
他にもアイディアがあれば、ぜひご意見お待ちしております。</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/408</link>
            <language>ja</language>
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            <title>【2025.11.15】「見えない世界」のためにできること（シビックテックミーティングカナザワ2025）</title>
            <description>シビックテックミーティングカナザワ2025 マッチ箱交流会 

本イベントを経て、
「見えない世界」について考えたこと、見つかった課題、アイデアを自由にコメントしてください。

記入例
・Be My Eyesに登録してみる
・みんなにとって歩きやすいまちを考えてみる
・みんなにとって使いやすいWebデザインのアクセシビリティを考えてみる

どんな小さなことでもOKです！
ぜひおひとり１コメントをお願いします。

＊本サイト「マッチ箱」では、どんな小さな地域の困りごと、アイデアでも自由に投稿して、さまざまな方と自由に意見交換ができます。
　ぜひお気軽に課題投稿、コメントをしてみてください！</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/407</link>
            <language>ja</language>
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            <title>【2025.10.25地域防災トーク】地域防災でこれから取り組みたいこと</title>
            <description>※こちらは10/25(土)開催「地域防災トーク」のマッチ箱交流会での書き込み用です。

本イベントを経て、「地域防災でこれから取り組みたいこと」をコメントしてください。

記入例
・町会の防災資機材の点検
・防災リュックの点検
・防災訓練計画の見直し
・公民館での防災啓発イベントの企画
・地域住民を巻き込んだ防災対策の検討　など

どんな小さなことでもOKです！
ぜひおひとり１コメントをお願いします。</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/406</link>
            <language>ja</language>
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            <title>【教えてください！】“協働を進めること”で大切だと思うことは？</title>
            <description>金沢市の中で、団体同士が協働・連携して活動していくために、いろいろな意見が出ています。
あなたが「これが一番大事！」と思うものを1つ選んでください。

① 自分の団体の目的（ミッション）をはっきりさせてから、相手と方向性を共有する（自分たちの整理）
② 相手の立場や必要としていることを理解したうえで、役割を分ける（おたがいの理解）
③ ある団体から別の団体へつなげられる仕組みをつくる（つながりづくり）
④ その他（自由にアイデアを書いてください！）
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今年、金沢市では市民活動・NPO活動や、まちづくり活動等に関するガイドラインとなるプランを作っています。（金沢市協働推進計画2026（仮称））
プラン作りの中で、市民参加の一環として、７月に市民の皆さんが集まって、ワークショップを行いました。
『自分たちが関わっている地域活動、市民活動における課題共有と大切なこと』について話し合ってもらいました！

このワークショップで生まれたさまざまな意見について、マッチ箱にご登録の皆さんにも意見をきいてみたいと思い、ここに書き込みさせていただきます。
※幅広にご意見いただければと思い、スキルを全て選択させていただいております。
市民参加の一環として、お答えいただいた結果をプランに反映させたいと考えています。
ぜひ、気軽に直感で、答えてください！（９月１１日～９月２５日まで）
※当日の資料や議事録概要は以下のURLをご覧ください。

金沢市役所市民協働推進課　220-2026　kyoudou@city.kanazawa.lg.jp</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/405</link>
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