<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?>
<rss version="2.0">
            <channel>
            <title>削除</title>
            <description>この投稿の削除はできますか？</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/460</link>
            <language>ja</language>
        </channel>
            <channel>
            <title>ハッカソンで使える日本酒の写真素材を集めたい</title>
            <description>日本酒ハッカソンのプロトタイプ制作（UI・デモ画面・スライドなど）で使える、日本酒関連の写真素材を探しています。

■ 欲しい写真の例
・日本酒のボトル／ラベル
・酒蔵や酒造りの様子
・角打ち・試飲・注いでいるシーン
・お店の棚に並ぶ様子

■ できれば（任意）
アプリやデータベースで銘柄を並べて表示する際に見栄えがそろうため、可能であれば背景・アングル・明るさなどを揃えた写真だと嬉しいです（例：白背景・正面で撮ったボトル写真）。もちろん揃っていなくても大歓迎です。

商用・二次利用の可否も分かると助かります。
手持ちの素材を提供いただける方、または撮影に協力いただける酒蔵・酒屋さんがいれば、ぜひコメントで教えてください。</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/459</link>
            <language>ja</language>
        </channel>
            <channel>
            <title>一緒にまちを少し面白くしませんか（9/3～9/6まで学まちにてイベント開催）</title>
            <description>2026/9/3（木）～9/6（日）まで学生の町市民交流館でイベント実施します。
悩みとおせっかいが融合する場を作り、多世代交流を通じたつながり作りをはじめとした検証を行います。
一緒により良いものにしていける仲間も探しています。
ご興味ある方、是非お気軽にお越しください♪

イベントのインスタページも作成しました。
https://www.instagram.com/machi_no_engawa?igsi=MTEwc2hwMDF2N3A1ag==
アカウント名　machi_no_engawa

==========================================================

🌿 まちの縁側、ひらきます。

「ちょっと誰かに聞いてみたい」
「いろんな人の意見を聞いてみたい」
そんな気持ちで、ふらっと来てみませんか？☕

―――まちの縁側とは🤔‪❔―――

お茶やお菓子を囲みながら、#学生 ・#社会人 ・地域の方など、いろいろな人とゆるくつながる交流の場です。
いつでもだれでも出入り自由！

日常のちょっとしたモヤモヤはもちろん、
「若い人に〇〇を知ってもらいたい！」
「こんなことをやってみたいけど、みんなはどう思う？」
そんな少し真剣なお悩みも大歓迎！

その場にいる人と話しながら、解決のヒントや新しい視点を持ち帰れる場所を目指します🌱

📅 9月3日（木）〜 9月6日（日）
⏰ 平日：17:00～21:00・土日：15:00～21:00
📍 金沢学生のまち市民交流館
💰 参加無料・予約不要・手ぶらでOK！

悩み × おせっかいで、まちを少し面白く。
気軽に遊びに来てください！</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/458</link>
            <language>ja</language>
        </channel>
            <channel>
            <title>酒屋の一角をつぶして居酒屋を作り店主になる。酒屋で扱う酒はここで飲めるという</title>
            <description>僕が店主なら酒屋の一角をつぶして居酒屋を作り店主になる。酒屋で扱う酒はここで飲めるという

「体験型消費（コト消費）」へのシフトであり、その店主が抱える課題をすべて一発で解決する最高のビジネスモデル（角打ち・有料試飲の進化系）です。

1. 「説明が下手」をシステムで解決できる
酒屋の棚でボトルを前に「これどうですか」と接客するのは高いトーク力が必要ですが、居酒屋なら「メニュー表のテキスト」や「おすすめ3種飲み比べセット」という仕組み（データ表示）で客に選んでもらえます。店主が口下手でも、お酒自体が勝手に営業してくれます。

2. 「銘柄が多すぎる」が最強の武器になる
「多すぎて説明できない」と諦めるのではなく、「うちの居酒屋に来れば、酒屋の圧倒的な在庫から毎日違うものがグラスで飲める」となれば、それは他店が絶対に真似できない最強の差別化（強み）になります。

3. 利益率が跳ね上がる（赤字リスクの解消）
酒販（ボトル売り）の利益率は一般的に低いですが、それを店内でグラス（飲食店として）提供すれば、利益率は何倍にも跳ね上がります。赤字を出して酒米を作るよりも、遥かに確実で即効性のあるキャッシュフローが生まれます。

4. 「リピート」のサイクルがその場で完成する
「居酒屋スペースで飲んで美味しかったから、帰りに隣の酒屋スペースでボトルを1本買って帰る」という、最強の物販への誘導導線が作れます。あなたが前に言っていた「リピートしてもらうために甘いものを挟む」という仕掛けも、この居酒屋のメニューなら自由自在に実験できますよね。

客足が減る「押し売り」から、ファンが通う「体験型ショップ」へ
今ある資産（自店舗のスペースと豊富な銘柄）を最大化する。これこそが、今の時代に生き残る酒屋のリアルな生存戦略です。

ハッカソンではそこで稼働する接客専用のAIを提供
居酒屋スペースは次のような最先端のシステムに進化します。

「酒屋×居酒屋×接客AI」が実現する最強のシステム
「銘柄が多すぎる」をビッグデータで解決
AIに自店の全在庫データと、それぞれの味わいチャート（薫酒・爽酒などのデータ）を学習させておきます。客がスマホで「すっきりして、フルーティーなやつ」「今食べている唐揚げに合うやつ」と入力すれば、AIが膨大な銘柄から瞬時に最適な一杯をロジカルにレコメンド（推奨）してくれます。

店主はレジ打ちや料理の提供、お酒を注ぐことに集中すればよくなります。AIが店主の代わりに、そのお酒の背景にあるストーリーや造り手のこだわりを、客のスマホ画面で丁寧に、かつ魅力的に解説してくれます。

「外国人に説明できない」の完全解消
多言語対応のAIにすれば、外国人観光客（インバウンド）が来ても一発で解決です。英語、中国語、韓国語などで日本酒の魅力を完璧にレコメンドできるため、接客の機会損失がゼロになります。

酒屋の角打ちの進化モデル　酒屋に一角で営業する居酒屋と接客専用のAI</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/457</link>
            <language>ja</language>
        </channel>
            <channel>
            <title>ペアリングではなく新しい飲酒体験の提供を推薦</title>
            <description>例：ショートケーキにあう日本酒はある。しかし、ショートケーキを食べている人は日本酒よりもジュースやワインがいいです。
最初からショートケーキを食べている層（スイーツ目的の層）に「日本酒はどうですか？」と提案しても、ワインやジュースという定番の壁は厚いですし、そもそもお酒を求めていない可能性が高いですよね。

逆に、「すでに日本酒を飲んでいる人（お酒好きの層）」に対して、「実は次のリピート（もう一杯）を誘うために、この甘いデザート（あるいはスイーツ感覚の日本酒）を挟むと最高ですよ」と提案する新しい飲酒体験を推薦する

酒飲みの心理として、スッキリしたお酒や辛口を飲んだ後、あるいは中盤から終盤にかけて、
「ちょっと味覚を変えたい（リセットしたい）」「最後に少し甘いもので締めたい」
という欲求が生まれる瞬間は確実にあります。

そこに、驚くほどマッチする甘味や、スイーツと日本酒のペアリングを差し込まれたら、「じゃあもう一杯、それに合うお酒を」と綺麗にリピートのループが回りますね。

【日本酒ユーザーの滞在時間・リピート率を上げるためのスイーツ戦略】としてなら受け入れてくれると推定
#日本酒ハッカソン</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/456</link>
            <language>ja</language>
        </channel>
            <channel>
            <title>日本酒の売り上げ増加のために</title>
            <description>現在、日本酒は原価(米)の上昇などにより利益が下がっており、海外向けに日本酒を販売する事で利益を伸ばしている。そのため、売り上げを伸ばすために海外の方や若者の方といった普段から日本酒を飲まない層にターゲットを拡大して売り上げを向上させようという狙いがある。しかし、課題としてその日本酒がどんなものか名前やラベルだけでは伝わりにくく、そのような層に日本酒の魅力が伝わりにくいことや買う敷居が高い事が挙げられる。</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/455</link>
            <language>ja</language>
        </channel>
            <channel>
            <title>【課題】説明が行き届いていない</title>
            <description>小売店にて観光地だとどうしてもすべてのお客さんに丁寧に説明できるわけではない。
（ヒアリングしたお店では常時2名程度で対応）</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/454</link>
            <language>ja</language>
        </channel>
            <channel>
            <title>文化の創出</title>
            <description>課題：
日本酒を必ず飲むという文化が存在していない ( ビールは一杯目など ) 

解決方法：
未定</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/453</link>
            <language>ja</language>
        </channel>
            <channel>
            <title>若者の日本酒離れ、関心の低さを改善する</title>
            <description>石川県のお酒でMBTI診断のように
自分の日本酒・酒屋・酒蔵（タイプ）を診断してくれる
診断で終わらせず、連携している酒屋さんにスタンプラリーを実施してもらう</description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/452</link>
            <language>ja</language>
        </channel>
            <channel>
            <title>日本酒のイメージが良くない部分がある</title>
            <description></description>
            <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/451</link>
            <language>ja</language>
        </channel>
    </rss>
