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        <title>防災士や地域の防災ネットワークを、もっと身近にするには？</title>
        <description>3月のシビックハックナイトでは、SNSやホームページの運用について話し合う中で、参加された防災士さんのお話をきっかけに、金沢の防災ネットワーク（KCBN）や、防災に関わる人をどう増やしていくかが大きなテーマになりました。

その中で出てきたのは、
防災士とはどんな役割を持つ人なのか、まだ十分に知られていないこと
防災に関心があっても、どこから関わればいいのか分かりにくいこと
地域の中で防災に関わる人たちの活動やつながりが、見えにくいこと
SNSやホームページを活用すれば、もっと伝えられることがあるのではないか
といった課題でした。

防災は、災害が起きたときだけの話ではなく、普段の暮らしや地域のつながりの中で育てていくものだと思います。
だからこそ、防災士や地域の防災活動を「特別な人のもの」ではなく、もっと身近なものとして伝える工夫が必要ではないかと感じました。

そこで、みなさんにお聞きしたいです。
防災士って、どんな場面で地域にいると心強いと思いますか？
地域の防災活動を、もっと身近に感じてもらうにはどんな発信があるとよいでしょうか？
SNSやホームページで発信するとしたら、どんな内容があると興味を持てますか？
防災に関わってみたい人が、最初の一歩を踏み出しやすくするには何が必要でしょうか？
金沢の中で、防災に関する情報や人のつながりを見える化する方法として、どんなアイデアが考えられるでしょうか？

防災そのものの話でも、発信方法の話でも大歓迎です。
「こんな情報があったら知りたい」「こういう場があると参加しやすい」など、自由にご意見をいただけたらうれしいです。</description>
        <link>https://kanazawa.ha4go.net/issues/412</link>
        <language>ja</language>
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