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能登島のばがうら地域に住む長竹さん

助け合いの輪を広げたい
山の整備、道作り、草刈り、田植え、はざほし、etc
緊急に人手が足りなくなる時が多々ある
行政の「農村ボランティア」では緊急性の高いニーズに対応できない
季節ごとに必要になることもあるのでカレンダーがほしい

リターンは美味しい!オニギリ
がんばってコミットしてくれる人にはヨボシゴ(血縁のない家族関係)認定

最終的には
里山里海の景観を守りたい
田舎につながりをもつ人たちを増やしたい 第2の故郷

対価をもとめないコアなファン作りを優先
ちっちゃなレベルの助け合い実績を作って広げていきたい
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ステータス
元の課題
関連課題
募集スキル
参加者一覧
Surya Rain Kenichiro Fukushima Yukiko  Nagatake Takashi Torige
( ログインすることでこの課題に参加できるようになります )
Kenichiro Fukushima

ツール的にはFacebookページやConpass(グループ機能ができたし)のようなもので確かに全然いいですね。

この課題って、もっと掘り下げて観察しないと、いけない気がします。
現在、助け合いの実績が出ている事例はどういうものなのか、非常に興味もあります。

約2年前 に 投稿

ふぁらお加藤

参加された方には「オニギリ」と「認定証を渡す」ので、緊急連絡があったらすぐに駆けつけてくれる方を募集します!とウェブページをつくるぐらいしか思いつきません。Facebookページ、wix や jimdo 、 gh-pages などでいったん作ってみてはいかがでしょうか。

緊急連絡網(何かあったときに更新し、参加者に連絡する)も、Facebookページならすぐ作れますし、参加者の認証兼ねてますし、
便利だと思います。

約2年前 に 投稿

Surya Rain

FBのほうでも真の課題はなんなのか?って話題でてましたが、

「ほとんど人がいない所」に「人」が「突発的に」集まってくる仕掛けをつくりたいってことになるでしょうか

約2年前 に 投稿

Kenichiro Fukushima

対価を求めない人たちに向けてやるんだって決めたら、そこはブレずにコミュニティ設計できるシステム化を考えるべきだなぁと思いました。

お話した敷田先生のハーフシフトモデルを解説したブログはこちらです。
http://assabu.exblog.jp/15278743/

約2年前 に 投稿

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