一時停止の無視や、信号での急停止、逆走等
事故を起こしてからでは遅いのでは…?
高齢者に向けるサービス(URL参照)が認知されていないことや、スーパー等のアクセスの悪さから免許返納に至らないように感じます。
URL2つ付けたので上手く閲覧できない場合、「金沢市 高齢者公共交通利用促進」「石川県 市町別運転免許証自主返納支援」と検索をかけていただけると幸いです。
自分の知らない取り組みがあるかもしれないのでご了承ください。
・認知度をあげるための取り組みについて、またその取り組みに積極的な参加促す方法
・現時点での制度に自主的に返納しようと思えるものがあるか否かの調査(高齢者目線)
・高齢者だけでなく若者も含め、一緒に参加できるような講習の開催
(例:教習所で高齢者が運転席、助手席に若者(教官でも可)の参加型の講習)
第三者から自分の運転を見てもらい、第三者視点で相手の運転を見て、その場で注意ではなく、実践後に自分(相手)の運転のダメだった所は?反対に良かった所は?とグループディスカッションを行いつつ、学ぶことで自主返納者の増加に繋がると考えた。
どこから人材を見つけるか、資金を調達するかまでは自分の専門外なので解決策を考えていただけたらなと思います。
URLは本文も対応しているのでどうぞ。
https://www4.city.kanazawa.lg.jp/soshikikarasagasu/kotsuseisakuka/gyomuannai/1/3/23930.html
https://www.pref.ishikawa.lg.jp/seikatu/koutsu/drivepassrittern.html
> ご年配の方の運転に恐怖を感じることが多々あります。
この課題は免許返納では解決しないように考えちゃうんですよねえ。恐怖を感じる運転をする人が、運転免許を返納するか?返納したら乗らないか?というのは別の問題に考えてしまう。
返納し、車をなくしたあとのライフスタイルが想像つき、それがじゅうぶん便利そうというサービスか何かを提示しないと難しいんだろうなあと考えます。
高齢者がライフスタイルを変更することを受け入れるかどうか?は大きな課題そうです。
自分の祖母(80)はほぼ毎日運転しています…
祖母自身が自由に動けなくなり、自分で出来ることが減っていく事を自覚させるのが可哀想で強く言えないんですよね…
1番の課題は、返納するメリットを増やすこと ですね。
地域コミュニティを強め遠くに出かけずとも楽しめる活動を近場で行えるようにする(少子化で公民館の活動が減っている気がする)
それぞれの地域で週2.3で行きたい場所を回るようなバス?マイクロバス?等を作っても面白いかもしれないですね…(これ起業したら上手く行ったりしますかね?)
私の親も80歳になりますが、たまに運転しています。
やはり昨今の事故を見ていると心配になります。
やんわりと危険性や、車を処分してタクシーにしたほうがコストが低いことなどを説明しているのですが、なかなか・・・
すみません、解決アイデアもいいものが浮かびません。
既存の支援策は、金沢市では期限付きのバス利用料の助成で、すぐに移動できる利便性には到底かなわないので、あまり返納の後押しにはならないのではないかと思います。せめて他の市町のようにタクシーも対象であれば。
ご提案いただいているグループディスカッションに併せて、免許更新時に見せられるような悲惨な事故動画のように、高齢者運転事故の深刻さや、車を処分した際のコストカット額なども説明するとより後押しになるかもしれません。
運転免許証自主返納は人によって大丈夫かどうかの判断になるので、難しいところですよね。
ただ、自分は大丈夫と思っている人の意識を覆すのは難しいですよね。
運転できるかどうかの診断書を発行するというのはどうでしょうか。
何かのタイミングで、高齢者の運転について第三者から判断する機会を設け、診断書的なものを専門家から発行してもらい、合わせて危ない映像などを見て学ぶ機会もあれば、危ない可能性があるという危機感を持っていただき、自主返納したほうがいいという気持ちに傾くのではないでしょうか。
専門家というのはお医者様くらい権威があると高齢者の方でも返納しようと考える方は増えるのでないかと感じますが、あくまでも一意見です。
8日前 に 投稿
Y T さんが 8日前 に 更新