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最新の課題
みんなで集まろうかっていう話になったときに、じゃあどこなら集まれるの?っていう話になる。施設によって色々条件があるし、いちいち調べるのも大変(施設オープンデータとかはある)。
場所を地図上に表す、どういった用途で使えるか(会議、イベント、楽器とか)、何人以上で使えるか、使用可能な日時、とかをまとめて、アプリにしたい。
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Kozue Kinoshita Koji Ishiwatari
CIVIC TECH FORUM 2018 に参加してきました。

http://2018.civictechforum.jp

そこに参加して考えたのは、問題に対してすでに様々なアプリが開発されているということでした。

フォーカスした課題と課題解決アプリの一覧があれば、同じ課題を抱えている地域・団体がそのアプリを参考にしたり
コードをフォークしたりできるはずです。

それらのアプリ一覧が集まってくるようなカタログサイトがほしいです。それで開発勢のつながりもできるといいな。

いったん、gh-pagesで作成し、アプリの紹介追加プルリクベースでやるというようなサイトを作りたいと考えています。
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ふぁらお加藤
二人零和有限確定完全情報ゲームである将棋はそのゲームとしての性質上、実力差がある者同士のゲームではかなりの高確率で強い方が勝ってしまうという性質がある。また、ゴルフ等と違って大会の場でハンディが導入されることが少ない。

これにより、アマチュアの将棋指しでトップクラスの実力を持たない層は「勝てない大会に参加しても強い人に迷惑がかかるだけ」という理由で、将棋大会を通じた将棋仲間との交流の機会を損なっている場合が多い。
現状でも実力別に階層分けすることによって級位・低段者が大会に参加する機会は得られているが、実力が離れている者同士が将棋を通じて交流できる制度ではなくなってしまっている。
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渡辺賢
「雪かきの正しいやり方」ってどこかにまとまってますか?まとまってないような?

こういったことって、コツや法令や町内の習慣など、いろんなことを総合して決めないといけないのに消火訓練ほどには
やり方の訓練やノウハウの共有が行われてないのではないでしょうか。

地元民は保護者やご近所からなんとなく見て学んだりしていますが、転入者さんなどに提示する資料やノウハウがないのは
かわいそうです。(それでいて、雪かきしないなんて非協力的だなあ、とかってなっちゃうのは当たり前でしょう)


どうせなら、みんなでノウハウを積み上げてまとめたサイトを作るといいんじゃないでしょうか?
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ふぁらお加藤
CfKのシビックハックナイトを運営するメンバーが不足している。
* 若者募集
* 若くない人も募集
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Kenichiro Fukushima 井澤ゆきみつ Minoru Nakazawa 浅野大 清原智和 ふぁらお加藤 Surya Rain Ryousuke  Igarashi
.icsというファイルをご存知でしょうか?
おつかいのMacのカレンダーに予定を自動で読み込むファイルです。こちらを作成して配布することで、地方の予定を知る、参加するにつながることを促せないかと考えました。ファイルはxmlに似ていて難しいものではなさそうです。

「課題」
・地域のイベントとか予定って忘れがち。
・まとまってないから情報を取りに行くのがめんどくさい。
・祝日などはカレンダーにあるけど、特別な日がない。

「目標ステップ1」
icsファイルで金沢の年間予定を入れられるファイルを作り配布する

「目標ステップ2」
Windowsへ移植

「目標ステップ3」
いろんな人がicsを置いておけるプラットフォーム制作

「目標ステップ4」
icsファイルを書き出すジェネレーターの作成



icsファイルの作り方参考ページ
http://hacknote.jp/archives/23977/
http://qiita.com/ShotaKameyama/items/121fb13e50e42ab8000d


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Masayoshi Matsuo
平成30年1月、石川県内にたくさん雪が降って、
あちこちで車がスタックしたり、お年寄りの雪かきが大変そうでした。

近所を回って、車を押したり
玄関から出る道を作るのを手伝いました。

自分も外出する必要があり、
もし自分もスタックしたらと思うと不安でした。

雪で困っている時くらい助け合いたいけど、
どこで誰が困っているのか、
目で見える範囲しか分かりません。

困ったらSOSが出せて、
近くにSOSが出たらわかる、
ような仕組み、できませんでしょうか。

リワードは、手伝ってもらった人に何か渡すのではなく、
手伝ってもらった人が、次は手伝う側にまわるルールにすると、
仕組みが拡がって面白いと思いました。

その「恩送り」が見える化されるように、
ポイント制とか、コミュニケーションのやり取り
が出来ると、さらに良いかもです。

難しいと思いますが、
 雪国だからどうしても一人じゃ困る瞬間がある、
 困るから助け合う、
 雪がなくても助け合う文化がある
という文脈ができれば、
観光や移住を検討している方に対しても、
訴求するのではないでしょうか。

今は目の前に雪がありますが、
消えたらまた「他人はひと」
という都会的な心情も戻ってくると思います。

目の前の「白魔」を天の恵みとするって、
こういうことかな?と思って投稿しました!

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中橋竜慶 Kazunobu Ikagawa
厚生労働省など、いろいろな助成金・補助金制度を行っていますが、自分・務める会社・友人・パートナー・兄弟・家族・親族などなどが「実は対象になっていたが知らないために補助されなかった」というこはあるあるだと思います。

私としては市役所にいって「私が受けられる可能性のある補助・助成金何かありませんか」といったら5分以内に全リストでてくるぐらいになってほしいのですがなんとかなりませんか。
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ふぁらお加藤 Kenichiro Fukushima
子供の安全のために不審者情報をDB化し、可視化する不審者情報マップを作りたいです。

システムを作るというだけでなく、どうやって情報を集めるのか、どう運用するのかという仕組みの方も検討しないといけないと考えています。というか、そちらの方が大変な気も。

(システム案について)
大事なのは可視化できるマップと時間や場所で検索ができるような機能だけなので、既存の地図情報システム(例えばCARTO)を使って構築するのが一番良い気がしています。

(情報について)
現在、不審者に関する情報は石川県ではオープンデータになっていなくて、以下の石川県警のWebに情報があります。
http://www2.police.pref.ishikawa.lg.jp/security/upload/seian/koekake.pdf

また、小学校の多くはメールで不審者情報が保護者に通知されたりしています。この通知情報は、県警のPDFにアップされているものよりも詳細な情報のような気がします。

(チームメンバー募集について)
本当は不審者情報がある程度オープンデータ化されるのを待ちたいと思っていましたが一向に進む気配はないので、自分たちでそういう情報を見せていくものが作れないかと思い直しました。
地域における子供の安全に興味がある保護者の方はもちろん、教育関係者や議員の方々など後方支援される方々もぜひご参加頂けたら嬉しいです。
既存のシステムを活用する方向性でいますが、エンジニアの方々もその視点で色々と参加してくれると嬉しいです!
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Kenichiro Fukushima Yoshifumi Furuyama Naruki Kawai Yuki Matsuda Yoshinori Hayashi Reina Nomura 清原智和 Haruka Hirashima
CHN 24の後の飲み会の席より。

お子さんをお持ちの方がお子さんの面倒をみていないといけないからシビックテックなどのイベントに参加しづらい、となると、そういった方々の意見がどうしても反映されないものになっていってしまう。

現実、アカデミックな学会などでは託児所が必要な方々のためにみなで協力しあって用意しているという。

よって、我々もイベントを行う際には

- 託児所ありイベントかどうかを明記できるように
- 託児所開設のためのノウハウを蓄積
- どうすれば便利化?
- 法的な問題はないのか?
- など
- 託児所開設のための人のマッチング(ボランティアなのか有料なのかなど)

を考慮するようにしたい。そして、そのイベント毎度ごとに閉じるものではなく、「託児所ありなイベント」とそのための人のマッチングサイト、表記方、手順をツールとして提供すれば問題は解決するのではないか?
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ふぁらお加藤 Kenichiro Fukushima Yumiko Hatanaka